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T&G、新規事業「T&G Films 」をスタート“ショートショート フィルムフェスティバル & アジア”とコラボ

~全国の直営店でショートフィルムと飲食を楽しめる“新たなエンタメ体験”を提案~

T&G、新規事業「T&G Films 」をスタート“ショートショート フィルムフェスティバル & アジア”とコラボ01

全国でウェディングプロデュースを手がける婚礼大手の株式会社テイクアンドギヴ・ニーズは、米国アカデミー賞公認、アジア最大級の国際短編映画祭「ショートショート フィルムフェスティバル & アジア(SSFF & ASIA)」の企画運営を手掛ける株式会社パシフィックボイスと提携し、全国の直営店でショートフィルムを観ながら飲食を楽しむ、新たなエンターテイメント事業「T&G Films」を2017年6月22日(木)より開始いたします。

◆“ウェディング会場×映画×飲食”の新たなエンタメ空間

「T&G Films」は、平日の稼働していない時間を有効活用し、全国の一軒家貸切のウェディング会場という非日常的な空間で、グラスを傾けながら、たった数分間で人々の心を揺さぶる「ショートフィルム」をゆったりと楽しんでいただくという新たなエンターテイメントイベントです。
「T&G Films」で上映されるショートフィルムは、日本発・アジア最大級の国際短編映画祭「ショートショート フィルムフェスティバル & アジア」が提供。「T&G Films」は日本で初めて、全国規模で継続的にショートフィルムが鑑賞できる空間となり、既存の映画館では得られない体験を提供します。

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今回のコラボレーションは、両社に共通する「感動を通じて人生を豊かにする」という理念が体現された企画となります。顧客へ新たな楽しみな場の提供、結婚式以外での顧客との接点づくりを目指すT&Gと、上映機会・上映施設の増加、ショートフィルム文化の普及というSSFF&ASIA側の目標が一致して実現しました。「T&G Films」は、平日の稼働していない時間を有効活用し、全国の一軒家貸切のウェディング会場という非日常的な空間で、グラスを傾けながら、たった数分間で人々の心を揺さぶる「ショートフィルム」をゆったりと楽しんでいただくという新たなエンターテイメントイベントです。
「T&G Films」で上映されるショートフィルムは、日本発・アジア最大級の国際短編映画祭「ショートショート フィルムフェスティバル & アジア」が提供。「T&G Films」は日本で初めて、全国規模で継続的にショートフィルムが鑑賞できる空間となり、既存の映画館では得られない体験を提供します。

今回のコラボレーションは、両社に共通する「感動を通じて人生を豊かにする」という理念が体現された企画となります。顧客へ新たな楽しみな場の提供、結婚式以外での顧客との接点づくりを目指すT&Gと、上映機会・上映施設の増加、ショートフィルム文化の普及というSSFF&ASIA側の目標が一致して実現しました。

◆“ウェディング会場×映画×飲食”の新たなエンタメ空間

開始日:2017年6月22日
会場:全国21都市32会場(順次開催・拡大予定)
料金:¥1,800(税込)(1ドリンク込)
予約方法:各会場直接問い合わせ、又は Peatix(チケット購入サイト)
上映タイトル例:『アルゼンチン・タンゴ』(Tanghi Argentini)監督:Guido Thys/ベルギー
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◆「T&G Films」展開イメージ・食事メニュー

1年を通じ、全国で開催を予定しており、ドリンクとフィンガーフードで気軽に楽しんでいただけるイベントを企画しております。季節に応じた演出や料理とともにショートフィルムを鑑賞できる企画や、幅広い顧客層に楽しんでいただけるプログラム、料理・ドリンクメニューのご用意を予定しており、いままでの映画館では真似できない、特別な映画体験を提供してまいります。

◆SSFF & ASIA代表 別所哲也コメント

ショートフィルムを通して、短い時間の中で気軽にシネマの持つ小宇宙へと旅することができます。素敵なロケーションでグラスを傾けながらショートフィルムを味わえるT&G Films。この試みは、まさに日常と非日常をつなぐ、シネマチックトラベル。皆さんをシネマの新たな楽しみ方に誘います。全国各地でショートフィルムを継続的に上映するのも日本で初めてのチャレンジとなります。是非T&G Filmsで、貴方なりのシネマチックなひと時をお過ごしください。

◆ ショートショート フィルムフェスティバル & アジアについて

俳優の別所哲也が代表をつとめる米国アカデミー賞公認・アジア最大級の国際短編映画祭。1999年に東京・原宿で誕生し、映画祭としてはこれまでに延べ36万人を動員。初年度は映画『スターウォーズ』で有名なジョージ・ルーカス監督の学生時代のショートフィルムも6作品上映し、注目を浴びる。オフィシャルコンペティションをはじめ、「音楽」「環境」「CGアニメーション」など、様々なカテゴリーのプログラムで構成されており、グランプリ作品は、次年度のアカデミー賞短編部門のノミネート選考対象となる。世界に羽ばたく若きクリエイターを応援する映画祭。

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